◎ おすすめ求人情報

転職総合サイトランキング

企業が有料で求人広告を掲載。幅広い業界・職種を掲載している転職総合をランキング

リクナビNEXT

<特徴>

  • ・トップサイトでは、1,000社以上、数千件の求人情報を掲載。
  • ・企業は有料で広告掲載を行っているため、採用意欲が高い求人がメイン。
  • ・スキル・キャリア・資格がなくても応募ができる、未経験歓迎!の求人募集が多い。
  • ・求人原稿は、基本的に転職サイト側が取材を行い、職場の雰囲気や仕事内容など、ポイントを分かりやすくライティングし掲載するケースがほとんどです。
  • ・求人記事は広告としての表現が多いため、面接時には、募集内容と違いはないか、しっかりと見極める必要があります。

ロボット型求人サイトランキング

インターネット上で公開されている企業・団体などの採用ページ(中途のみ)をロボット型検索エンジンが自動的に収集し、 データベース化した求人情報サイト(求人情報のみクロールするGoogleロボットのようなもの)。

ジョブダイレクト

<特徴>

  • ・企業がホームページ上で公開している求人情報を収集するため、日本全国の企業の採用情報を一括検索することができます。
  • ・転職・求人サイトなどに掲載していないレアな募集情報を見るけることもできます。
  • ・転職サイトと比べ、募集情報量が少ないため仕事内容や職場の雰囲気など、分かりにくいケースが多いのが現状です。
  • ・企業によっては、採用ページの更新頻度が低く、募集が終了しているのに公開しているケースや何年も情報を更新していないケースもあります。

ポータル系求人サイトランキング

リクナビNEXTなど大手の転職総合サイトをメインに、多数の転職サイトの求人情報を掲載しているサイト

インディビジョン

<特徴>

  • ・求人情報の検索精度は低くなりますが、複数の転職サイトの求人情報を一括検索することができるので大変便利です。
  • ・転職サイトごとに掲載項目が異なりますので、画像・項目など一部内容がカットされている場合があります。

海外の人気求人サイト

アメリカでトップクラスの4サイトを紹介しています。

monster.com

<特徴>

  • ・日本の求人サイトとの違いは、職場環境や雰囲気などを伝える記事や写真(動画)がありません。これは転職の際に職場の環境や雰囲気を重視しない習慣だと思えます。
    また、人権保護の観点から募集要綱に年齢制限が一切ないのも特徴です。
  • ・企業が求人情報を掲載する場合、申込みから情報入力、支払いの手続きまで全てオンライン上で行われます。求人情報はすべて採用担当者がライティングし掲載します。個人情報を抜き取る目的で求人掲載し、社会保険番号などの個人情報を獲られる被害報告もあるので注意が必要です。

【転職サイト活用ポイント】

1、3〜5つの転職サイトに同時登録!
広告掲載が有料の転職情報サイトには、同時に複数サイトへの掲載をする企業は少ないため、3〜5つの転職サイトを利用(登録)することが希望の求人情報を見つける近道になります。
2、スカウトメールを活用!
ほとんどの転職サイトでは、スカウトメール(オファーメール)サービスがあり、職務経歴やスキルなどを、登録しておくことで、企業から直接、面接・入社のお誘いをもらうことができます。また同時に、オファーの数で自分の市場価値を知ることもできます。
3、毎週、数千件の求人情報を更新!
転職情報サイト(有料掲載)の広告掲載期間は基本2週間〜4週間。だから、毎週新しい企業の掲載情報が大量に更新されます。転職期間を長めに取れば、たくさんの求人情報やレアな募集情報を見つけることができます。